七割打者のティーバッティング

文化系クズでホワイト職場のサラリーマンが直感のみで書く雑記。よくて精度70%。仕事風景、恋愛、都市、その他考察など

コミュ障

面倒がって否定しなかったら、会話が想像を超える袋小路に迷い込んだ話

僕は、今でこそ元コミュ障を自称しているが、内向的なところは何年経ってもさほど変わらない。 とはいえ、大学生の頃の自分のコミュ障ぶりは特に顕著で、本当に人と接すること自体に苦労した。ごく少数の友人をのぞいては、できるだけ会話の労力を少なくしよ…


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